This site uses cookies to provide you with a more responsive and personalised service. By using this site you agree to our use of cookies. Please read our cookie notice for more information on the cookies we use and how to delete or block them
ブックマーク eメール このページを印刷

2013.11.21 『2013年グローバルモバイル消費者調査』の結果を発表


添付ファイルを見る  

日本およびアジア4カ国のモバイル消費者動向を分析
日本・中国・韓国・シンガポール・インドネシアのモバイル利用実態が明らかに

デロイト トーマツ コンサルティング株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:近藤 聡)は世界20ヶ国のデロイトが参加して実施した『グローバルモバイル消費者調査』のうち、日本マーケットにおける動向およびアジア4カ国の分析を含めた結果をまとめた。

『グローバルモバイル消費者調査』とは消費者が携帯電話やタブレット等のモバイル機器をどの程度利用しているのか、モバイルをどのようなことに活用しているのか等の現状把握を目的とするとともに、その指向性がどのように変わりうるかといったグローバルでのトレンドを予測するために、デロイトが3年前より実施している消費者調査である。日本マーケットにおける動向を分析すると共に、今回調査に参加したアジア4カ国(中国・韓国・シンガポール・インドネシア)の調査結果を分析することにより、アジアのモバイル消費者動向が明らかとなった。日本およびアジア4カ国のモバイル消費者動向の主な特徴は、プレスリリースに記載の通り。

▲プレスリリース本文、及びレポートは添付ファイルをご覧ください。

問い合わせ先

氏名:
マーケティング&コミュニケーション
会社名:
デロイト トーマツ コンサルティング株式会社
職位
電話:
03-5220-8600
Email
DTC_PR@tohmatsu.co.jp

関連リンク