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2010.03.17 日本におけるメディア消費動向を米・英・独の3カ国と比較分析


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テレビ、印刷物等の従来型メディア消費から、時間・場所に捉われないモバイル型メディア消費への移行が広がる日本
携帯型ゲームプレーヤー利用、携帯電話によるテレビ視聴、携帯電話によるインターネット接続時間がそれぞれ4カ国中1位

3カ国に比べメディアやハイテク機器の消費に積極的な一方、メディアを通じた交流・情報発信などの能動的活動には消極的な日本
SNSやチャットの利用は4か国中最低の21%

デロイト トーマツ コンサルティング株式会社は、デロイト トウシュ トーマツが実施したグローバル調査『メディア・デモクラシーの現状』のうち、日本マーケットにおける動向を分析、米国、英国、ドイツの3カ国との比較を含めた結果を発表する。

※本プレスリリースの本文は、添付ファイルをご確認ください。