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トーマツ メールマガジン 総合版
リニューアル9号(通算161号) 2006/8/1 |
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≪index≫
1.『会計情報』30年の歩み
2.排出量取引制度いよいよ本格化
3.What's New---Webサイト更新情報
(1)Web版会計情報
・『会計情報』30年の歩み
・国際競争力を高める企業会計制度
・グローバル・コンバージェンスと日本の会計基準
(2)2006年上半期におけるIPO市場の動向
株式公開(IPO)
(3)研究開発型バイオベンチャーの収益認識
ライフサイエンス
(4)地方公共団体におけるバランスシート作成の現状と課題
パブリックセクター
(5)種類株式と資本金等の額・利益積立金の税務上の取扱い/
政省令で明らかになった18年度税制改正の事業再編・再生への影響
税務(税理士法人トーマツ)
(6)Thought Leadership MVNO
情報・メディア・通信
4.セミナー情報
5.トーマツ書房(出版情報)
6.メールマガジン情報更新のお願い
7.編集後記 |
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| 1.『会計情報』30年の歩み |
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皆様にご愛読いただいております『会計情報』は、1976年7月(昭和51年7月)に月刊誌として創刊して以来、2006年8月号で第360号となりました。この間30年という長きにわたり発行し続けてこられたこと、ひとえに皆様のご支持があってこそと心から感謝申し上げるものであります。
1976年/昭和51年という年は、会計実務の世界では連結財務諸表制度導入前夜ということがいえます。昭和50年6月に企業会計審議会から連結財務諸表原則が公表され、昭和52年4月以降の制度化に向けて、関連法令の整備が行われている時期でもありました。
当監査法人としては、合併前の等松・青木監査法人時代であり、昭和43年5月の監査法人設立後8年を経過した時期となります。
創刊当時の記事は、会計制度改正等の動きの紹介や会計、税務のトピックを市販されている雑誌記事の中から数項目を紹介する程度のもので、総ページ数も10ページに満たないものでした。
過去30年間の『会計情報』を読み返してみて改めて感じたことがあります。『会計情報』はそれぞれの発行時のトピックをタイムリーに、かつ、わかりやすく読者に伝えることを使命としてきたつもりですが、このことは結果として「歴史」を残しているということです。今振り返ってみて、このテーマはこの時期に問題になったのか、こんなことが論点であったのかなど、考えさせられることが数多くありました。
トーマツの『会計情報』は、読者の皆様に「最新の情報をわかりやすく」をモットーに、さらに充実させていきたいと考えております。また、歴史を残すという意義深い使命があるということも肝に命じて良いものを作るようさらに努力をしていく所存であります。
読者の皆様には、従来にも増してご支援、ご鞭撻を賜りますようトーマツ リサーチ センター一同改めてお願い申し上げるものであります。
トーマツ リサーチ センター総括 手塚 仙夫 |
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| 2.排出量取引制度いよいよ本格化 |
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クリーン開発メカニズム(CDM)や国際排出量取引等を定めた京都議定書が締結されてから、今年で10周年を迎えようとしております。国連に登録されたCDMプロジェクト件数は着実に増え、2012年末までには10億t-CO2分以上のCER(CDMプロジェクトから創出される排出量クレジット)が発行される見込みです。
2008年から始まる京都議定書の第一約束期間を控えて、今年2006年はCDMへの取組みに着手する最終期限であると言われており、日本企業の間でも、CDMプロジェクトを通じたCO2排出量の削減やCERの獲得が本格化しています。一方、近年目覚しい経済発展を遂げている中国では、省エネルギーと環境保全が国家的急務となっており、この分野で世界最高レベルにある日本企業による投資に大きな関心が寄せられています。その関心の高さとして世界で発行が見込まれている10億t-CO2のうち32%以上は、中国のCDMプロジェクトです。しかしそのプロジェクトの投資国として日本は低い割合となっています。
この理由は、さまざまですが、中国のプロジェクト案件の形成能力、プロジェクト案件の周知、プロジェクト承認システムの習熟などの不足も大きな要因となっています。この日中双方の情報不足の解消の一助となるように、この度、監査法人トーマツは、中国国家発展改革委員会国際合作センターと共同で日中合同CDMセミナーを開催いたします。ぜひご参加下さい。
株式会社トーマツ審査評価機構 代表取締役社長 稲永 弘
※セミナーの詳細は以下からご覧ください。
https://www0.tohmatsu.com/CGI/Seminar/seminar_entry.cgi |
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| 3.What's New---Webサイト更新情報 |
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(1)Web版会計情報
http://www.ek.tohmatsu.co.jp/webai/
□創刊30周年記念
・『会計情報』30年の歩み
□特別寄稿
・国際競争力を高める企業会計制度
・グローバル・コンバージェンスと日本の会計基準
□会計・監査
・「繰延資産の会計処理に関する当面の取扱い(案)」の解説
・「関連当事者の開示に関する会計基準(案)」等の解説
・企業会計基準委員会及び日本公認会計士協会から公表された報告書の概要
・内部統制システム構築に関する基本方針の事例分析
・退職給付会計と減損会計における「割引率」の差異(その1)
・IFRS第1号「IFRSの初度適用」
・「上場申請のための有価証券報告書(IIの部)」記載要領の改正について
―東京証券取引所―
□税務
・過少資本税制に係る平成18年度税制改正について
□コンサルティング
・CFOがビジネスリスクの門番になる 〜同じ失敗を繰り返さないために〜
□海外情報
『トーマツ チャイナ ニュース』
□排出量取引
・平成17年度環境省自主参加型 国内排出量取引制度を振り返って
□トピックス
『トーマツ環境ニュース』
【e-会計情報 更新情報】
□ニュース
●日本公認会計士協会が監査委員会報告第56号「親子会社間の会計処理の統一に関する当面の監査上の取扱い」及び同Q&Aの改正案を公表
平成18年7月27日、日本公認会計士協会は、監査委員会報告第56号「親子会社間の会計処理の統一に関する当面の監査上の取扱い」の改正について(公開草案)を公表した。これは、平成18年5月に企業会計基準委員会(ASBJ)から公表された実務対応報告第18号「連結財務諸表作成における在外子会社の会計処理に関する当面の取扱い」をはじめとする、本報告が公表された平成9年以降の会計基準の新設・改廃に対応させるための改正である。
●企業会計基準委員会(ASBJ)が実務対応報告第15号「排出量取引の会計処理に関する当面の取扱い」を改正
企業会計基準委員会(ASBJ)は、平成18年7月14日、改正実務対応報告第15号「排出量取引の会計処理に関する当面の取扱い」を公表した。
●企業会計基準委員会(ASBJ)が「リース取引に関する会計基準(案)」及び「リース取引に関する会計基準の適用指針(案)」を公表
平成18年7月5日、企業会計基準委員会(ASBJ)は、試案「リース取引に関する会計基準(案)」及び試案「リース取引に関する会計基準の適用指針(案)」を公表した。
●企業会計基準委員会(ASBJ)が「棚卸資産の評価原則に関する会計基準」を公表
平成18年7月5日、企業会計基準委員会(ASBJ)は、企業会計基準第9号「棚卸資産の評価原則に関する会計基準」を公表した。
●日本公認会計士協会が会社法の施行等に対応した附属明細書のひな型等を公表
日本公認会計士協会は、会社法の施行等に対応して、
・会計制度委員会研究報告第9号「附属明細書のひな型」
・法規委員会研究報告第5号「会計監査人設置会社における会計監査人に関する事項に係る事業報告の記載例(中間報告)」
・土地再評価差額金の会計処理に関するQ&Aの公開草案を公表した。
≪詳しくはこちらから≫
http://www.ek.tohmatsu.co.jp/news/ |
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(2)株式公開(IPO)
□2006年上半期におけるIPO市場の動向
2006年上半期は、年明け早々、インターネット関連事業の会社に対する証券取引法違反の容疑による東京地検特捜部及び証券取引等監視委員会の強制捜査で幕を開けた。株式市場は、その後企業業績の好調さを反映し、変動を繰り返しつつも3月末には日経平均株価は1万7千円台を回復したが、新興市場においてはそのショックを払拭しきれず、また6月の国内投資ファンドによる証券取引法違反容疑(インサイダー取引)もあり、株式市場全体としては先行き不透明な状況となっている。
こうした中で2006年も上半期を経過したが、この間の新規上場会社の動向を考察してみた。
≪記事全文はこちらから≫
http://www.tohmatsu.com/news/ipo.shtml
または
http://www.tohmatsu.co.jp/news/ipo.shtml |
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(3)ライフサイエンス
□研究開発型バイオベンチャーの収益認識
研究開発型バイオベンチャーでは企業活動として、「シーズ研究開発」によるアカデミアへのキャッシュ・アウトと「製品研究開発」による製薬企業等(製薬企業及び公的機関)からのキャッシュ・インが生じる。
本稿では、このうち、製薬企業等からのキャッシュ・インに関する会計処理を考察する(但し、資本取引に該当するキャッシュ・インについては対象外とする)。
≪記事全文はこちらから≫
http://www.tohmatsu.com/news/lsg.shtml
または
http://www.tohmatsu.co.jp/news/lsg.shtml |
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(4)パブリックセクター
□地方公共団体におけるバランスシート作成の現状と課題
第3回 バランスシートは万能か?〜新地方公会計制度研究会などの
動向も踏まえて〜
先日閣議決定された「骨太の方針2006」に「地方公会計改革」が明示されたが、その背景となった各種の法案・総務省報告書・提言などを整理するとともに、バランスシート等を活用した“第2の夕張市”の可能性の早期発見手法、バランスシート等についての教育・教育の必要性について示唆してみた。
≪記事全文はこちらから≫
http://www.tohmatsu.com/news/public.shtml
または
http://www.tohmatsu.co.jp/news/public.shtml |
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(5)税務(税理士法人トーマツ)
□種類株式と資本金等の額・利益積立金の税務上の取扱い
種類株式は旧商法の下でも従来から発行が可能であったが、再生案件等で優先株を発行した企業において、その償還期がそろそろ到来してくるケースがあるようである。一方で、今回の税制改正では投資家サイドの税務が変わったため、投資家にとってみれば当初の見込みとは税務上の取り扱いが異なることとなった。
あわせて、密接に関連する資本金等の額・利益積立金の改正についても解説する。
(『旬刊 経理情報』中央経済社 2006.6.1(No.1117)掲載記事)
≪記事全文はこちらから≫
http://www.tax.tohmatsu.co.jp/publication/article.shtml
□政省令で明らかになった18年度税制改正の事業再編・再生への影響
平成18年度改正は、DESに関する取扱いの改正・欠損法人等の租税回避行為の防止規定の創設・株式交換移転税制の改正・非適格合併等における移転資産負債の改正と事業再編・再生実務に少なからぬ影響を与える項目を多数含んでいる。政省令が一通り出そろった現時点において、これらの項目について具体的な内容を解説した。
(『ターンアラウンドマネージャー』 銀行研修社 2006年7月号)
≪記事全文はこちらから≫
http://www.tax.tohmatsu.co.jp/publication/article.shtml |
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(6)情報・メディア・通信
□Thought Leadership MVNO(1) その可能性とMNOへのメッセージ
□Thought Leadership MVNO(2) MVNOへのメッセージと事業計画
≪記事全文はこちらから≫
http://www.tohmatsu.com/news/tmt.shtml
または
http://www.tohmatsu.co.jp/news/tmt.shtml |
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| 4.セミナー情報 |
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各種セミナーの詳細は以下からご覧ください。
https://www0.tohmatsu.com/CGI/Seminar/seminar_entry.cgi
□会計・監査セミナー
・東京 国際財務報告基準(IFRS)に関するアップデート・セミナー
8月22日
・東京 平成18年9月中間決算のための会計・税務セミナー 9月25日/29日
・岡山 平成18年9月中間決算のための会計・税務セミナー 9月28日
・大阪 平成18年9月中間決算のための会計・税務セミナー 10月3日/4日
□株式公開セミナー
・東京 第40期 株式上場研究会 8月23日(6回目/全7回)
・福岡 2006年度 株式上場研究会 8月23日(2回目/全3回)
□各コンサルティングセミナー
・静岡 新卒採用戦略の策定と遂行 8月31日
・愛知 役員報酬、役員業績評価の最新トレンドとバランス・スコアカードの実践的活用法 8月28日
・岡山 人事労務実践セミナー 8月29日
・島根 人事労務実践セミナー 8月30日
・福岡 すぐに実践可能−会社が変わる会議の進め方 8月23日
□日中合同セミナー
・東京 9月21日
・愛知 9月25日
主催:中国国家発展改革委員会国際合作センター/監査法人トーマツ
□その他
・長野 中堅企業のための法制度改正対応セミナー 8月8日/9日 |
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| 5.トーマツ書房(出版情報) |
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トーマツグループが執筆した書籍の情報です。
http://www.ek.tohmatsu.co.jp/book/
企業ストーリーでわかる会計センス養成講座
著者:監査法人トーマツ 長谷川 茂男
最近、巷には、会計に関する本が溢れるようになりましたが、この本も、会計の易しい解説書です。但し、この本は会計の初心者向けの本で、経理部門の方など会計をご存知の方のための本ではありません。1年半ほど前に、同じ中央経済社から会計を知っている方向けに、『世界の会計 ニッポンの問題』という本を出版しましたが、この本とは易しい解説という点では共通していますが、本書は会計を全く知らない方を想定して書いています。 |
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| 6.メールマガジン情報更新のお願い |
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「トーマツ メールマガジン総合版」は、旧「e会計情報メールマガジン」に登録頂いた読者の方にも継続配信させて頂いております。しかしながら、メールマガジンの登録画面でアンケートに答えて頂くことにより、読者の方々が興味を持たれている分野の臨時情報を『【トーマツ メールマガジン】特別・特集号』としてお届けしたり、セミナー等の開催情報をご提供する等、より詳細なサービスが可能になります。
旧「e会計情報メールマガジン」登録者の方は、お手数ですが改めて下記URLよりアクセスし、再登録して頂きますようご協力のほどお願い申し上げます。
http://www.tohmatsu.com/news/email_magazine.shtml |
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| 7.編集後記 |
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□編集長が取得した資格(5) 内部監査品質評価士
米国に本部があるグローバル組織の内部監査人協会(IIA:The Institute of Internal Auditors)のQualified Internal Assessor/Validatorに対してはまだ日本内部監査協会では日本語訳を設定していませんが、内部監査品質評価士が意味合い的に近いと思われます。
内部監査部門を設置している企業で、その理論的な背景として日本内部監査協会の「内部監査基準」(http://www.iiajapan.com/guide/kijun2.htm)やIIAの「内部監査の専門職的実施の国際基準」(http://www.iiajapan.com/guide/kijun.htm)を採用することは多いと思いますが、当該基準では内部監査自体について5年に1度の外部評価が規定されています。そのような外部評価を行うための知識やツールについての受講と試験により当資格は認定されます。
私が昨年8月にラスベガスのセミナーで一緒に勉強した人々の参加動機はSOX対応でIIAの基準を採用したために必要になったという理由が多数でした。
そして、内部監査自体の品質を評価するためのクラスであるため、殆どが公認内部監査人の有資格者であり、同時開催の他のクラスよりもハイレベルな議論が展開されていたようです。
ちょうど、プレスリーの命日と重なっていたので、夜はそっくりさんのステージを楽しもうという期待は、「明日は班別にケーススタディを討論します」と渡された100ページ弱の宿題の前に脆くも崩れてしまいました。しかしながら、内部監査の問題点を検討したり、経営者に対する品質評価結果の模擬プレゼンテーションや講師・受講生の体験談等は苦しい中でも有意義な時間でした。
受講生の多くはCIAの有資格者であり、試験は基準書の持ち込みが可能な選択問題なので合格率は90%と講師は皆を励ましてくれましたが、26人の受講生が居たので確率的に3人弱は危ないことになり、どう考えてもネイティブスピーカーでない私が一番不利ですし、再受験する場合は再び渡米しなければならないので非常に緊張しました。答案を採点され合格証書を受領して次々と受講生が退出する中で、時間終了時には私だけが残りました。「君は内部監査について豊富な知識と経験を持っているね。英語だったから苦労したね。Congratulation!」と講師に言われたときには自分に金メダルをあげたくなりました。
今後、日本でも内部監査の品質評価は仕組みが拡充するらしいですが、興味をお持ちの方は、ぜひ海外のセミナーで国は違っても内部監査で頑張っている人々とともに学習するのも面白いかもしれません。
IIA:The Institute of Internal Auditors
http://www.theiia.org/
(IIA>Training>Internal Audit QA:Performing the Reviews)
トーマツ メールマガジン 編集長
小池聖一・パウロ
p.s. 往復の交通費を捻出しようと頑張りましたが、やはりカジノは胴元が儲かるシステムのようで…。 |
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・サイト、メールマガジンに関するお問い合わせ mail_magazine@tohmatsu.co.jp
*メールマガジンの記事自体の内容についてのお問い合わせにはお答え出来ません。予めご了承ください。
・メールマガジンの配信の変更または停止 https://www0.tohmatsu.com/CGI/mag/mag_change.cgi |
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