| レポート |
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| ニュースレター |
| 資源エネルギー産業に関連するニュースレターをご紹介します。ニュースレター送付のご希望の際は、こちらからお問い合わせください。 |
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Vol.1 |
原油価格変動リスクのヘッジ戦略
〜ある事業会社原料担当役員とコンサルタントの会話〜 |
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Vol.2 |
米国エネルギー企業に見るリスクマネジメントの課題
〜近年大きな財務損失を計上した米電力会社2社の事例研究〜 |
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Vol.3 |
自由化時代を生き抜く電力・ガス会社の事業ポートフォリオ設計とは
〜1990年代米国電力業界におけるM&Aの軌跡を辿って〜 |
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Vol.4 |
原子力施設の廃止措置と放射性廃棄物の処理
〜世界各国の戦略概要と将来への提言〜 |
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| 書籍 |
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| セミナー開催報告 |
| 資源エネルギー産業に関連するトーマツグループ主催・共催のセミナーの開催事例をご紹介します。 |
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<中国CDM現地セミナー(北京、山西省)>
開催日:2007年2月28日〜3月2日
| 共催: |
監査法人トーマツ、株式会社トーマツ審査評価機構(国連CDM理事会認定審査機関)、中国国家発展改革委員会国際合作センター、中国山西省 |
主会場:中国山西省太原市
| 内容: |
中国山西省のCDM担当官から地域のCDM政策、CDM手続きについて解説いただき、また複数のプロジェクトの現地を訪問し、プロジェクト実施者からプロジェクトの説明を受け意見交換をしました。
中国のCDM案件申請は、2006年において急速に増加しており、7月から11月の間に新たに約100件が中国政府の承認を得ました。また現在(2007年4月)受理中と承認済みのCDMプロジェクトによる削減量は2012年までに6.7億トンで、世界の43%以上のシェアを占めると予想されています。この急激な増加の背景には、世界の排出権取引への高まるニーズと、中国政府によるCDM体制の急速な整備にあります。中国政府は各地方政府にCDM担当部署を設置し、積極的にCDMプロジェクトの案件形成を行っています。そして地方政府ごとに特色ある案件が多く形成され続けています。このような状況においては、中国CDMプロジェクトの正確な把握には、地方政府とのコミュニケーションが欠かせません。このセミナーが、中国CDMプロジェクトへ参画・投資をされるときの道筋と判断の一助となれば幸いです。 |
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<エネルギー企業の海外投資・M&Aセミナー>
石油・天然ガスの開発事業と電力事業への投資について 〜欧州の事例から〜
開催日:2006年12月14日
主催:監査法人トーマツ
会場:東京国際フォーラム
| 内容: |
デロイト トウシュ トーマツ(DTT)のロンドン事務所から、エネルギービジネスの国際的な投資やM&A業務に精通する専門家を日本に招き、セミナーを開催しました。欧州は、アジアや豪州に比較して、エネルギービジネスの投資対象として今まであまり注目されていませんでしたが、政治の安定性もあり、近時投資の対象地域として見直され始めています。今回は、石油・天然ガスの開発事業や電力ビジネスに係るカスピ海沿岸、北アフリカを含む欧州広域の投資環境、そして国際エネルギー投資におけるビジネスや税務上の留意点について解説しました。 |
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