「コンプライアンス・ホットライン」の設置について |
トーマツグループは、当グループのコンプライアンス強化を目的として、2006年3月1日、当グループおよびその社員、従業員の法令違反や不正行為等を発見した外部の方からの通報窓口として、「コンプライアンス・ホットライン」を設置いたしました。
この「コンプライアンス・ホットライン」により、どなたでも、第三者であるアンダーソン・毛利・友常法律事務所の弁護士に、直接メールで通報をすることができます。
なお、同事務所の弁護士は、当グループのコンプライアンス強化の目的のため、通報された内容を当グループに連絡し、当グループのコンプライアンス・法務室と調整の上、事案に応じて自ら調査を行います。ただし、通報をされた方のお名前につきましては、希望がある場合は、当グループには連絡することはありません。
※「コンプライアンス・ホットライン」で通報いただける当グループの法令違反および不正行為などの例は、下記のとおりですが、これらに限定されるわけではありません。
*この「コンプライアンス・ホットライン」は、通報者の保護または便宜を図ることを直接の目的としておりませんので、弁護士は通報者に対して返答義務・調査義務などを含めいかなる義務も負担しません。また、通報者に対して法律相談サービスを提供するものではございません。
以上
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