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エキスパート

デロイト トーマツ コンサルティングでは、企業のさまざまな組織、機能、目的に対応したサービスを提供する専門家に加え、さまざまな業界・業種ごとの専門的知識と豊富なプロジェクト経験をもつエキスパートたちが、クライアントの「協働者」として経営課題の解決に取り組みます。

また、デロイト各国のメンバーもDTCメンバーとともにクライアントの事業を国内外へ発展・加速させるためにクロスボーダーチームを組成し尽力します。

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 東京オフィス

代表取締役社長 近藤 聡 (Akira Kondo)
自動車業界を中心に、企業戦略、オペレーション改革、海外展開戦略の策定・実行支援など、クロスボーダーを含むプロジェクトを数多く手掛けている。
2010年代表取締役社長に就任。

取締役会長 伊香賀 正彦 (Masahiko Ikaga)
金融業および製造業へのコンサルティングを中心に従事。1993年コンサルティングに対する高まるニーズを背景に、創立メンバーとしてトーマツ コンサルティング株式会社の設立に参画後、2000年代表取締役社長。
2010年取締役会長。トーマツグループのコンサルティング業務本部長を兼務。

パートナー 宋 修永 (Sooyoung Song)
韓国の大手電機メーカーで大規模のGlobal BPRプロジェクトに携わり、コンサルタントに転身後はグローバルERPベンダー、コンサルティングファームなどでグローバルSCMコンサルティング部門のリーダーとして活躍。
グローバルSCM分野での戦略策定、業務プロセス・組織改革、IT計画策定・実行支援などを自動車、電機、ハイテクなどの製造業を中心として数多く手掛けている。

パートナー 松下 芳生(Yoshio Matsushita)
コンシューマービジネス、不動産インダストリーなど幅広い業界で、戦略立案、組織変革、リスクマネジメント、IT戦略などのコンサルティング活動に従事。
主な著書に『戦略のパラドックスへの解』(共著:翔泳社)、『戦略のパラドックス』 (監修:翔泳社)、『eエコノミー時代の経営戦略』(ダイヤモンド社)、『ITコンサルティング』『マーケティング戦略ハンドブック』(共著・PHP研究所)などがある。その 他講演多数。

パートナー 浜田 健二(Kenji Hamada)
15年以上にわたり一貫して、組織・人事関連のコンサルティング業務に従事。特に最近は、日本企業のグローバル経営や人材育成の強化・推進のサポートに注力している 。
主な著書に、『戦略的コンピテンシーマネジメント』(共著・生産性出版)、『組織バリューマネジメント入門』(共著・生産性出版)など。

パートナー 日下 明彦 (Akihiko Kusaka)
多岐に渡る業種において、情報システム、業務プロセス、経営管理制度の変革構想や企画、実行支援のコンサルティングに従事。
最近は、情報システム戦略やシステム化計画の策定、およびその実行支援、またCEOや CIOへのITに関するアドバイザリー業務(ITガバナンス、ITコスト削減)を中心に活動。

パートナー 青木 計憲 (Kazunori Aoki)
20年以上にわたり一貫して、国内外問わず生損保業界向けに、事業戦略立案、オペレーション改革、組織変革、マーケティング構想、IT戦略・マネジメント、ITシステム導入、経営統合を含む広範囲の領域に対してコンサルティングサービスを多く手掛ける。外資系コンサルファームの保険業界のコンサルティング部門のリーダーとして活躍。

パートナー 有富 ビクトル (Victor Aritomi)
10年以上にわたり、金融業界向けに、ファイナンス・業務プロセス・組織変革構想・企画、IT戦略、ITシステム導入、経営統合、クロスボーダーを含む大規模なプロジェクトのマネジメントなど、広範な分野におけるコンサルティングサービスに従事。
文化的多様性の強い環境での変革実績も豊富。

パートナー 浅見 光(Ko Asami)*ニューヨーク駐在
医薬品・医療機器業界を中心に、企業統合戦略、海外展開戦略の策定・実行支援など、クロスボーダープロジェクトを数多く手掛けている。

パートナー 中鉢 友則 (Tomonori Chubachi)
銀行・証券を中心に、事業戦略、マーケティング/営業戦略、IT戦略/マネジメント、業務改革、コスト削減、全社変革プログラム実行などのコンサルティング領域に従事。
戦略立案・業務改革に強みを持つ。

パートナー 藤井 晃司(Koji Fujii)
情報システムの導入に伴う業務改善や効率化などオペレーション改革案件に関与。
IPO企業の内部管理体制整備、JSOX対応などのコンサルティングも数多く手がけている。
流通・小売業を中心として製造業、建設業などの経験を有する。

パートナー 萩倉 亘(Wataru Hagikura)
成長ステージにある企業を中心にコンサルティング活動に従事。持続的成長を実現するための経営基盤整備を軸とした、企業戦略、事業計画の策定、組織再編、人事制度設計、情報システム化計画策定、事業承継など幅広い分野を手掛けている。

パートナー 石黒 泰時 (Yasutoki Ishiguro)
化学企業、自動車、機械等の製造業をはじめ航空、住宅、建設、消費財等のさまざまな業界に対して、全社/事業戦略の立案、マーケティング戦略、営業改革、新規事業開発などに豊富な経験を持つ。グローバルに競争力を確立していこうとしている企業に幅広い支援を行っている。

パートナー 金澤 透(Toru Kanazawa)
ハイテク業界をはじめとする製造業に対してグローバルでの経営管理およびサプライチェーンマネジメントの業務改革と情報システムの構想立案と導入・定着化コンサルティングを数多く手掛けている。
主な著書に『ハイリターン・マネジャー』(東洋経済)。

パートナー 北岡 晋(Shin Kitaoka)
自治体を振り出しにIT系企業を経て、IPOを中心とした経営管理基盤整備や業務プロセスおよび情報システム基盤整備の支援コンサルティングの経験を積む。
公認内部監査人(CIA)。

パートナー 小泉 寿子 (Toshiko Koizumi)
国内およびクロスボーダーの領域において、デューディリジェンスやM&Aアドバイザリーなどのプロジェクトを数多く手掛けている。
近年では、幅広い業種のクライアントに対して、新興国を含む海外企業の買収支援サービスを提供している。

パートナー 久保島 悠(Yuki Kuboshima)
自動車製造、自動車部品製造、その他製造業界を中心に、グローバルマネジメント改革、海外事業企画、海外組織再編等について戦略策定から実行支援まで、日系企業の海外事業に関するプロジェクトを数多く手掛けている。

パートナー 松江 英夫(Hideo Matsue)
経営戦略・組織改革を専門に、グループ戦略策定(ビジョン、事業ポートフォリオ等)、成長戦略・新規事業立案、中期経営計画策定、M&A戦略、ポストM&A (PMI:Post Merger Integration)、グループ再編(持株会社設立、シェアードサービス化、子会社分社・統合等)をはじめとするテーマを多数展開。
主な著書に『ポストM&A 成功戦略』(ダイヤモンド社)、『経営統合戦略マネジメント』(日本能率協会マネジメントセンター)、『戦略的M&Aと経営統合マネジメント』(企業研究会、共著)、『シェアードサービス実践事例集』(企業研究会、共著) 。その他、記事執筆・講演多数。

パートナー 松川 孝一 (Koichi Matsukawa)
経営管理分野全般に対し、戦略から新しいITの活用まで幅広い範囲でコンサルティングソリューションの構築、展開を進めている。特に管理会計、経営戦略、IT戦略マネジメントに豊富な経験を持つ。
主な著書に「実践ABC/ABMガイドブック」(中央経済社)。
早稲田大学ビジネススクール客員教授、学習院マネジメントスクール顧問・講師兼任。

パートナー 松尾 淳(Jun Matsuo)
医薬・医療機器等を中心としたライフサイエンス業界に対して、M&A戦略立案・シナジーの定量化、ポストM&Aにおける実行支援、サプライチェーンを中心としたプロセス改革、IT戦略立案、マーケティング戦略立案、海外事業戦略の策定・実行支援などのプロジェクトを数多く手掛けている。

パートナー 三輪 耕司(Koji Miwa)
外資系戦略ファームなどでの経験もあわせて15年以上にわたり戦略、業務、ITコンサルティングに従事。
消費財、ヘルスケア、ハイテク、自動車、小売等の業界に対し、成長戦略策定、営業戦略策定、バックオフィスオペレーション改革、シェアードサービスセンター立ち上げなどのプロジェクトをクロスボーダー案件も含めて数多く手がける。

パートナー 宮地 秀敏 (Hidetoshi Miyachi)
製造業を中心として、幅広い業界において、数多くのERP構築の実績を持つ。 IT戦略の立案からERPの導入まで幅広い領域において数多くの経験を有するが、特に企業グループ内における標準化の推進およびグローバルロールアウトの実績が多く、複数企業や複数国にまたがる複雑で大規模なプロジェクト管理の経験が豊富。
サプライチェーンコンサルタントとしても、購買から生産、在庫・物流、販売にいたる幅広い業務領域において数多くのビジネスコンサルティングの実績を有している。

パートナー Stephen A.Mollenkamp
20年以上の業界とコンサルティングの経験を有する。過去12年間、日本における主要な外資系企業・日本企業へのサービスを提供。市場参入戦略、市場・クレジットリスクマネジメント、バックオフィス業務改革、プログラムマネジメント、ビジネスプロセスアウトソーシングに関する専門知識・経験を有する。

パートナー 長川 知太郎 (Tomotaro Nagakawa)
医薬品・医療機器・製造業界における国内外の主要多国籍企業に対する、事業戦略・M&A戦略立案、組織・業務変革推進のほか、海外展開戦略、グローバルマネジメント改革、海外組織再編の策定・実行支援など、クロスボーダープロジェクトを数多く手掛けている。
主な著書に『マーケティング戦略ハンドブック』(共著・PHP研究所)。

パートナー 大木 富和 (Tomikazu Oki)
経営管理基盤(経営計画、予算/業績/収益/原価管理等の管理会計、決算早期化等)の制度・業務構築支援、多くの業種に関し情報システムの構想/設計/開発/導入などのコンサルティング業務に従事。公認会計士。

パートナー 小澤 正章 (Masaaki Ozawa)
情報システムの導入に伴う業務改善やシェアードサービス化による業務の効率化などオペレーション改革に関する案件に関与。流通・小売業を中心に製造業やリース業などでの経験を有する。

パートナー 佐瀬 真人(Masato Sase)
製造業を中心に事業戦略立案、マーケティング戦略立案、技術戦略立案、組織・プロセス設計に関するコンサルティングに従事している。
特に自動車業界においては自動車メーカー、自動車部品サプライヤー、販社・ディーラーの領域をカバーする経験を有する。
著書に『戦略のパラドックスへの解』(共著:翔泳社)がある。

パートナー 千田 章貴 (Akitaka Senda)
金融機関を中心に、戦略立案~システム開発~アウトソーシングを含む広範囲の領域に対してコンサルティングサービスに従事。
特に、事業戦略立案、業務改革、組織変革、IT戦略・マネジメント等のプロジェクトを多く手掛けている。

パートナー 渋谷 憲彦 (Norihiko Shibuya)
ハイテク業界を中心に20年以上製造業に携わり、サプライチェーンマネジメント(SCM)や営業改革の領域を中心に多くの企業の業務改革プロジェクトに従事した経験を持つ。
また、大手ERPベンダにてSCMビジネス立上の責任者として、市場の開拓及び日系企業向けのサービスモデルの立ち上げを行った。

パートナー 篠田 昌典 (Masanori Shinoda)
CFOが所管する、財務会計、管理会計、コーポレートファイナンス、経理財務部門変革等の多岐にわたるサービスの企画、プロジェクト遂行に従事。
昨今は国際財務報告基準(IFRS)を中心としたサービスのリーダーを務め、トーマツグループの各種サービスとクロスファンクションで扱う複合的なプロジェクトを積極的に展開している。

パートナー 篠原 学(Manabu Shinohara)
国内外の様々な業種の企業、投資ファンドに対して、M&A戦略立案(海外進出戦略立案)、ターゲットスクリーニング、デューデリジェンス、バリュエーション、ビジネスアドバイザリー業務、等のプロジェクトを手掛ける。
近年は日本企業における海外企業買収案件の支援を数多く手掛ける。主な著書に『M&Aストラテジー』(共著・清文社)、『M&Aファイナンシャルデューディリジェンスの実務』(共著・清文社)。

パートナー 新坂上 治(Osamu Shinsakaue)
外資系企業や国内企業のクロスボーダー案件に対してIT領域を核としたコンサルティングサービスに従事。
幅広い業種のクライアントに業務改革、システム化計画、ベンダー選定、ERP導入、M&A後のシステム・オペレーション統合、PMO等の支援を多数手掛ける。
大規模な国際的プロジェクトのマネジメント経験も豊富。

パートナー 田中 義崇 (Yoshitaka Tanaka)
自動車メーカー、部品サプライヤー、その他製造業を中心に、海外事業戦略、事業・組織再編、地域統括会社・持株会社設立、買収・合併・統合支援等に関するプロジェクトに多く携わっている。
特に日本本社のみならず、海外現地事業体を巻き込んでのプロジェクト実績を多数有している。

パートナー Timothy Ely
デロイトでの23年間のコンサルティング経験を持つ。当初は財務プロセス再構築やオペレーションのコンサルティングを手がけてきたが、最近の14年間は大規模かつグローバルなERP導入プロジェクトに従事。
シンガポールと日本に計7年在住し、数多くの国際経験を有する。

パートナー 坪井 孝太(Kota Tsuboi)
製造業(自動車、食品、機械など)を中心にグループ経営、組織戦略、業務革新(機能別または機能横断)、組織再編、M&A、経営統合、ファイナンス等、コンサルティングに幅広い実績を持つ。

パートナー 土田 昭夫(Akio Tsuchida)
製造・サービス・金融など様々な業種を対象に、組織と人材のマネジメントに関するコンサルティングを手がけている。人材マネジメント計画立案、人事制度構築、コーポレート・ガバナンス改革等の領域において豊富な経験を有する。
主な著書に『人事制度改革の戦略と実際』(共著 日本経済新聞社)。その他人事専門誌、一般経済誌等に執筆実績多数。

パートナー 矢矧 晴彦 (Haruhiko Yahagi)
消費財メーカーや流通業界での経営コンサルティングに従事。特に、販売業務、SCM、マーチャンダイジング分野の業務改革プロジェクトを多数手掛けている。
近年では、日本企業の海外進出支援のため、日本の親会社のベストプラクティスを抽出して海外で活用するための雛形化し、その定着化をクライアント側チームと協働で実施した。

パートナー 八子 知礼 (Tomonori Yako)
通信、ハイテク業界を中心に、新規事業戦略立案、CRM/顧客戦略立案、商品/サービス/購買戦略、バリューチェーン再編等のプロジェクトを多数手掛けている。
著書に『図解 クラウド早わかり』(中経出版)、その他寄稿・講演多数。

パートナー 吉岡 巌(Iwao Yoshioka)
主に金融業界向けに、業務プロセス改革、リスク管理、IT戦略、ITシステム導入、経営統合などの広範な分野でのコンサルティングサービスに従事。
大規模プロジェクトのマネジメント経験も豊富。
クライアントには外資系企業も多く、文化的多様性の強い環境でのプロジェクト遂行を得意とする。
公認情報システム監査人。

エグゼクティブオフィサー Jeffrey Watts
経営戦略において幅広いコンサルティング経験を有する。
大手自動車製造業その他製造業界のグローバル企業を中心に、成長戦略等の案件を多く手掛ける。グローバル企業のクロスボーダーM&A案件にも多く関与。

ディレクター 楠 俊史 (Toshifumi Kusunoki)
日本を始めとしたアジア各国において、自動車、電機、ハイテクなどの製造業を中心に、幅広く製造・サービス分野へのコンサルティングに従事。
事業戦略策定、業務・オペレーション改革や情報化の計画策定・実行支援に携わる。

ディレクター 三輪 英樹(Hideki Miwa)
人事制度及び人事業務改革、人事ERPパッケージ導入、人事系Webシステム構築、チェンジマネジメント等のコンサルティングに従事。
特にERP パッケージの人事モジュール導入については、多数の企業グループへの導入プロジェクト経験を持つ(のべ対象法人数100社以上、のべ対象従業員数20万人以上)。
人事領域以外でも、システム化基本構想策定から、会計、顧客管理システムをはじめとした20以上におよぶ幅広い分野のアプリケーションシステム構築プロジェクトをリードした。

ディレクター 村山 庄太郎 (Shotaro Murayama)
主に総合電機、家電、機械産業等のディスクリート製造業に対して、グローバルSCM・海外販社営業改革を中心としたオペレーション変革のコンサルティングに従事している。
グローバルSCM構築については、構想策定から稼動・保守まで業務・ITの両面から数多くのプロジェクトを遂行した経験を有する。

ディレクター 野村 修一 (Shuichi Nomura)
新興国市場エントリー戦略を中心とするグローバルビジネス戦略担当。
新興国への進出・撤退・再編・買収・戦略提携案件に多数携わる。

ディレクター 岡部 仁志  (Hitoshi Okabe)
自動車、自動車部品、産業機械など製造業のサプライチェーン領域を中心に、業務プロセス改革、情報システム戦略・構築、組織変革に関するコンサルティングに従事。
特に、ERP(基幹システム)を導入した企業の業務運用早期定着化や早期効果創出のプロジェクトに多く参画し、豊富なプロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントのノウハウを持つ。

ディレクター 岡本 晋(Shin Okamoto)
電機・機械・化学などの製造業を中心に、業務改革基本構想策定から業務・組織設計、システム設計、実現化・定着化サポートを幅広く手掛ける。
特にSCM領域における業務改革コンサルティングに豊富な経験がある。

ディレクター 山本 成一 (Seiichi Yamamoto)
組織・人材面で日本企業の国際化を支援するコンサルティングに従事。
主な著書に、『グローバルリーダー開発シナリオ』(共著・日本経済新聞出版社)、『稼ぐ人、安い人、余る人』(幻冬舎文庫)、『グローバル人材マネジメント論』(東洋経済新報社)、『はまる人、はもる人、はめる人 』(朝日新聞社)、『鷲の人、龍の人、桜の人』(集英社)など。その他、講演多数。

ディレクター  山本 利浩(Toshihiro Yamamoto)
流通業を中心として数多くの企業の情報システム化、業務効率化に従事。
IT戦略立案から開発・導入過程のプロジェクトマネジメント、導入後の情報システム活用フォローに多くの実績を有する。最近ではIFRS導入に伴う情報システム及び業務プロセスの再構築を中心に活動。

ディレクター 安井 望(Nozomu Yasui)
製造業を中心に、業績管理、原価管理といった経営管理業務の再構築プロジェクトに多数従事。サプライチェーンマネジメント(SCM)の分野でも計画系を中心に業務改革プロジェクトを多く手がけてきている。
業務機能を跨いだ企業全体のマネジメントを最適化していくことを得意としており、戦略立案から改革の実行までをトータルに支援できる経験を有している。


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 名古屋オフィス

ディレクター  渕田 任隆(Hidetaka Fuchita)
組織・人の切り口から、組織戦略、人材マネジメント、役員処遇改革等のコンサルティングに従事。
特にサービス業を中心に経営改革のサポートを行っている。

パートナー 稲川 敦之 (Nobuyuki Inagawa)
コンシューマービジネス、パブリックセクター/ヘルスケアなど幅広い業界で、戦略立案、組織変革、人材マネジメント改革などのコンサルティング活動に従事。
特に、戦略を実行するための組織活性化やリーダーシップの育成に関するコンサルティングに豊富な経験を有し、戦略の立案から体制・制度の整備、戦略の実践までを一貫して支援するプロジェクトを手掛けている。


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 大阪オフィス

パートナー 木内 俊之 (Toshiyuki Kiuchi)
石油開発エンジニアから転進後、20年にわたるコンサルティングキャリアを有する。トーマツ コンサルティング(現在の当社)創立パートナーの一人。
製造業、流通業、その他サービス業の大手から中堅まで多岐にわたるクライアントに対して、経営戦略/事業戦略の立案、マーケティング、ロジスティックス等の機能別戦略の立案から、その実践のためのオペレーション改革、経営管理の仕組み構築、人事制度の構想立案・設計まで、幅広いプロジェクトに関与してきている。
2003年以降は、関西エリアの企業に対して、再生、組織再編、オペレーション改革、M&Aをはじめとする多様な案件に関わっている。
関西オフィス統括。

パートナー 坪井 淳(Jun Tsuboi)
関西エリアの企業を中心として、持続的成長の実現に向けたコンサルティング活動に従事。
専門とするグループ・組織再編、人材マネジメント戦略立案、コーポレート・ガバナンス改革等の組織・人事領域のプロジェクト経験を多数有するほか、事業計画策定、経営管理基盤構築等のプロジェクトも手掛けている。

ディレクター 田中 昭二 (Shoji Tanaka)
製造業を中心に、販売計画、購買、生産、需給調整、物流などのサプライチェーン領域の業務改革プロジェクトを多数経験している。
構想策定から実行支援まで一貫してプロジェクトを支援するとともに、関連する情報システムの構築を数多く手掛けている。


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 福岡オフィス

ディレクター 森下 剛靖 (Takeyasu Morishita)
九州、中四国地区の中堅から大手までの多岐に渡る企業を対象にし、経営戦略策定/マーケティング戦略策定からその具現化のためのグループ企業再編、業務プロセス改革、経営管理制度構築等の数多くのプロジェクトを手掛けている。
   

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