2010.06.17 『電気自動車(EV)に対する意識調査』の結果を発表 |
現時点で4割の消費者がEVの購入を検討。購入の障壁は「価格」、「走行距離」、「充電」。
消費者は250万円未満で、320km以上の走行距離、ガソリンスタンド並みの充電インフラを希望。
デロイト トーマツ コンサルティング株式会社は、日本の一般消費者2,075名を対象に、「EVのイメージと購入意向」、「EV購入の障壁」、「EVの活用方法」等の『電気自動車(EV)に対する意識調査』を2010年3月に実施し、その動向を分析した。
なお、本調査は米国デロイトとの共同調査であり、米国の動向との比較も行っている。
※詳細は、添付のプレスリリース本文をご覧ください。