| 代表取締役社長 | 新田 正実 |
| M&Aトランザクションサービス | 福島 和宏 |
| コーポレートファイナンシャルアドバイザリーサービス | 永田 伸之 |
| 企業再生・再編支援(リオーガニゼーション)サービス | 岸 務 |
| 企業価値評価(バリュエーション)サービス | 清水 雅人 |
| 不正調査・係争サポート(フォレンジック)サービス | 松藤 斉 |
| 知的財産アドバイザリーサービス | 永田 伸之 |
| ホテル・不動産投資アドバイザリーサービス | 澤田 竜次 |
| 公益法人制度改正対応支援サービス | 山田 泉 |
| 対中国向け投資サービス | 田中 耕一郎 |
| 財務会計目的の評価サービス | 福島 和宏 |
| 坂田 秀隆 | |
| 西 浩明 | |
| 三浦 善弘 | |
| 中道 規雄 |
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代表取締役社長 新田 正実 |
| 1979年等松青木監査法人(現・有限責任監査法人トーマツ)に入社、会計監査業務に従事。1984年から1986年までは米国ルイビル事務所に、また1987年から2001年までは米国ニューヨーク事務所に駐在。M&Aを含む日系企業による対米投資支援業務を多く手掛ける。帰国後コーポレートファイナンス部門(現・ファイナンシャルアドバイザリーサービス部門)に移り、M&Aや企業再生に関する各種アドバイザリー業務に従事。事業再生実務家協会理事。 横浜国立大学経済学部卒業。公認会計士。 |
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企業再生・再編支援(リオーガニゼーション)サービス 取締役 パートナー |
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| 監査法人サンワ事務所(現・有限責任監査法人トーマツ)MS部門に入社。上場準備支援・コンサルティング業務に従事。その後、M&Aに係るデューディリジェンス業務・企業評価業務並びに資本提携等企業再編のコンサルティング業務を中心に従事。 現在、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー㈱において、トランザクションサービス業務を担当後、リオーガニゼーションサービス担当。 主な著書(共著)「M&A実務の全て」(日本実業出版社) |
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M&Aトランザクションサービス・財務会計目的の評価サービス パートナー |
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| 1990年監査法人トーマツ入所、主として金融機関の監査に従事、その後5年間デロイトトウシュ ニューヨーク事務所に出向、日系企業の会計税務コンサルティングに携わる。2000年より国内およびクロスボーダーM&Aに関するアドバイザリー業務、デューデリジェンス、企業評価・無形資産評価業務に従事、現在に至る。 著書に「プライベート・エクイティ」(共著 日本経済新聞社)「M&Aの企業価値評価」(共著 中央経済社)、 「M&Aファイナンシャルデューディリジェンスの実務」(共著 清文社) 「無形資産評価の実務」(共著 清文社) がある。 東京大学経済学部卒。 |
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企業価値評価(バリュエーション)サービス パートナー |
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| 1990年監査法人トーマツに入社し、会計監査、上場準備支援業務に従事。その後、1999年にコーポレートファイナンス部門(現・デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー㈱)に転属し、M&Aに関わる財務デューデリジェンス業務、企業価値評価業務、M&Aアドバイザリー業務に従事。 主な著書(共著)「ファイナンシャルデューデリジェンスの実務」(清文社)、「M&Aの企業価値評価」(中央経済社)。公認会計士。 |
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不正調査・係争サポート(フォレンジック)サービス パートナー |
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| 不正調査および各種不正対策支援業務、ロイヤリティー調査業務、訴訟支援業務等のフォレンジック業務に従事。SEC登録企業や国際的企業向けの各種会計および監査業務に関して30年以上の経験・実績を有し、多角的な不正対応業務を推進。公認会計士。公認不正検査士協会評議員。 「不正防止のための管理プロセス~不正リスク診断と評価~」「不正を防ぐ~会計不正発覚後の対応~」「アンケート調査でわかる近時の企業不正の傾向と対応」「企業不正対策マニュアル」「企業の不正リスク実態調査」等多数執筆。 また、「不正調査業務実践のための基礎知識と技術」「不正調査アプローチの考案と実践」「不正の実態と不正発覚後の対応」等多数講演。 |
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コーポレートファイナンシャルアドバイザリーサービス・ パートナー |
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| 国家公務員、外資系コンサルティング会社、技術ベンチャー企業などを経て、監査法人トーマツ入所。技術ベンチャーの買収、クロスボーダー案件を含む多くのM&A支援、技術・市場分析を通じた新規事業参入や知的財産デューデリジェンスなどのアドバイザリー業務を手がける。米国イリノイ州公認会計士。現在、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー㈱にてCFAおよび知的財産アドバイザリーサービスを担当。 主な著書(共著)「勝ち残るためのM&A戦略」(ソフトバンク クリエイティブ)、「M&Aを成功に導く 知的財産デューデリジェンスの実務」(中央経済社)。 |
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ホテル・不動産投資アドバイザリーサービス パートナー |
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| ホテル・不動産投資アドバイザリーサービス ーリーダー ワシントン大学にて経営学修士(MBA)を取得。大手金融機関にて、大企業などの資本市場からの資金調達に絡むファイナンシャルアドバイザリー業務を経験した後、トーマツグループのコンサルティング会社に入社。財務戦略担当リーダーとして、主としてM&A戦略、不良債権処理、および企業再生関連ビジネスに従事。その後、2003年1月に現在のデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー㈱に移籍し、ホテル、旅館、外食、運輸、不動産などTHLインダストリーに属する企業を中心にFAS業務を提供している。 |
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公益法人制度改正対応支援サービス パートナー |
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| パートナー 公認会計士 公益法人制度対応プロジェクトにおけるFAS部門リーダー 監査法人トーマツ入所後、主として流通・外食・消費財メーカー等のコンシューマインダストリー、総合商社などの会計監査業務や株式公開支援業務に従事。2003年金融再生プログラムによる再生関連ビジネスの本格化を契機にトーマツグループ内の企業再生専門部隊であるトーマツターンアラウンドサポート株式会社(現デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー㈱)へ移籍後は数多くの事業再生・再編、M&A案件に関与。 2008年公益法人の経営課題を一貫してサポートするためにトーマツグループ内の様々な分野の専門家を組織横断的に結集したプロジェクトチームを組成し現在に至る ファイナンシャルデューデリジェンスの実務(共著 清文社)など、執筆・投稿多数 |
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対中国向け投資サービス パートナー |
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| パートナー 公認会計士 デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー㈱におけるM&Aトランザクションサービスのパートナーであり、中国業務リーダー。 監査法人トーマツにおいて11年にわたり会計監査・事業再編業務を行った後、1998年から2003年までDeloitte中国の大連事務所および深セン事務所に常駐代表として駐在。帰任後、現在の部署にて日本国内の事業再編、事業再生、M&Aに係わるトランザクションサービス、日本企業の中国進出とりわけ日系企業の中国投資に係わる投資コンサルティング、企業価値評価、財務調査など中国業務担当パートナーとして数多くのクロスボーダートランザクションサービスを提供している。 著書に中国の投資・会計・税務Q&A(共著 中央経済社)、ファイナンシャルデューデリジェンスの実務(共著 清文社)などがある。 慶應義塾大学経済学部卒。 亜細亜大学大学院非常勤講師。 |
| パートナー 坂田 秀隆 |
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| 1984年等松・青木監査法人(現監査法人トーマツ)に入社、国内上場企業、外資系企業、公開準備企業の監査業務に携わった後に、事業開発部(現コーポレートファイナンス部門)に移り、現在に至る。主に、投資採算意思決定、企業、事業評価を基礎とした企業再編等のコンサルティング業務に従事しているが、監査法人トーマツ東京事務所知的財産グループと連携し、国際的企業に対して特許権の評価やコンサルティングサービスも提供している。一橋大学経済学部卒業。公認会計士。 |
| パートナー 西 浩明 |
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| 1983年等松青木監査法人入所以来、1992年まで大手商社を含む企業の会計監査業務を担当。 その後、イギリスへ転勤。日系顧客企業のリエゾン業務を担当し、主として地方やロンドン郊外の製造業、運輸業、販売会社を担当。4年間の派遣期間中、これらの日系企業の欧州事業の再編成に多く携わり、クロスボーダーでの企業組織再編(子会社統合、清算・撤退、持株会社設立)を経験する。 1996年8月帰任し、外資系企業の監査、業務改善アドバイスを担当。 2000年よりM&A市場の拡大に伴い業務を拡充するためコーポレートファイナンス部に異動し、国内・クロスボーダーのM&Aを担当する。 2003年金融再生プログラム始動によりメガバンクとの企業再生に関する取組みが始まり、企業再生専門会社(トーマツターンアラウンドサポート株式会社)設立を機に企業再生・再編を担当。また、スポンサー企業へのアドバイス、大手企業の事業リストラ、グループ再編など様々な企業再生・再編案件を手がける。 明治大学商学部卒業。公認会計士。 |
| パートナー 三浦 善弘 |
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| 1991年監査法人トーマツ(現、有限責任監査法人トーマツ)神戸事務所入所し、会計監査業務、上場準備支援業務に従事。その後、1998年よりドイツデュッセルドルフ事務所駐在し、日系企業の現地進出支援業務、現地における監査・税務・コンサルティング支援業務を経験する。2003年7月神戸事務所帰任後、会計監査業務に従事する傍ら、大阪事務所国際部を兼任し、M&Aやコンサルティング業務を含むクロスボーダー業務に従事。2008年より、クロスボーダーM&Aの担当者として、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー㈱ (大阪)に異動。日本企業の海外M&Aに対するアドバイス、支援、現地デューデリジェンスのサポート等のクロスボーダープロジェクトを数多く手掛けている。 同志社大学商学部卒業。公認会計士 |
| パートナー 中道 規雄 |
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| 国内大手都市銀行を経て、2000年に監査法人トーマツ(現、有限責任監査法人トーマツ)大阪事務所に入所。以来、M&Aアドバイザリー、デューデリジェンス、企業価値評価、知的財産関連、再生支援業務などM&A全般にわたるプロセスの支援や不正調査業務にも従事し、経験多数。 大阪大学基礎工学部卒業。日本証券アナリスト協会検定会員、国際公認投資アナリスト、ネットワークスペシャリスト、第1種情報処理技術者、FP1級。 主な著書(共著)「知的財産部員のための知財ファイナンス入門」(経済産業調査会)。 |