2010.03.08 2010年メディア業界の主なトレンドを分析-デロイト トウシュ トーマツ調査レポートより添付ファイルを見る |
- リニア型サービスは今後も主流で、テレビ、ラジオは健在
- テレビとインターネットが本格的に融合する背景
- 電子出版はマイクロペイメントが鍵
デロイト トウシュ トーマツのTMT(Technology, Media & Telecommunications)グループは、2010年のメディア業界予測レポート“Media Predictions 2010”を発表した。
同レポートによると、今後も視聴者はリニア型の番組視聴が主であり、さらにテレビとインターネットの本格的な融合を背景に、ネットでもリニア型サービスの展開が加速するとしている。
本プレスリリースは、2010年1月19日配信のデロイト トウシュ トーマツのグローバルニュースリリースを翻訳し、一部解説を加えたものです。
※本プレスリリースの本文は、添付ファイルをご確認ください。