無形資産の評価実務(2010.8.31) |
わが国の会計基準は国際財務報告基準(IFRS)とのコンバージェンス(収斂)が進むなか、企業結合会計についても2010年4月1日以降実施される企業結合から識別可能な無形資産については資産計上することが原則求められています。
今回はM&Aにおける取得価額の配分作業(パーチェスプライスアロケーション)の一環として行われる無形資産の評価実務について、計算手法等を解説します。
続きは添付ファイル[PDF]をご覧ください。
問い合わせ
デロイト トーマツ FAS株式会社
ファイナンシャル・アカウンティング・バリュエーションチーム
問い合わせフォーム
TEL:03-6213-1180


無形資産の評価実務