日本公認会計士協会の次期会長にトーマツ山崎彰三パートナーが就任『会計情報』2010年7月号 |
日本公認会計士協会(以下「協会」という)は、3年ごとに会長以下の役員改選を行いますが、本年2010年はその改選年に当たります。本年2月から協会会則に従い手続を進めてきましたが、トーマツの山崎彰三パートナーが次期会長に選任されました。トーマツからは他にも全国から10数名の新役員が選任されておりますので、山崎次期会長をサポートする体制を構築していきたいと考えております。山崎パートナーは本年6月末をもってトーマツの籍から外れることになり、7月7日の協会定期総会後会長として始動することになっております。
※続きは添付ファイルをご覧ください。


日本公認会計士協会の次期会長にトーマツ山崎彰三パートナーが就任