2010.07.30 デロイト AP ICEが日本を含むアジア・太平洋地域の税務環境について調査を実施 |
デロイト トウシュ トーマツは、新組織Deloitte Asia Pacific International Core of Excellence (AP ICE), Limited.の始動にあたり、アジア・太平洋地域の税務担当者・専門家1,000人(企業の税務担当者700人とデロイトの税務専門家300人)に対して、アジア・太平洋地域の税務環境の現状および今後を把握することを目的に、アジア・太平洋地域の税制やその執行についてアンケート形式で調査を実施した。調査結果は企業のベンチマークとして、また、経営方針の決定のためのガイドラインとしての活用が期待される。
※詳細は、添付のプレスリリース本文をご覧ください。
※English version: Asia Pacific Tax Complexity Forecast
アジア・太平洋地域の税制やその執行に関する調査報告