2011.07.12 紛争鉱物への対応支援サービス開始米国上場企業のサプライヤーである日本企業を支援添付ファイルを見る |
有限責任監査法人トーマツは、米国証券取引委員会(SEC)で規則化が検討されている紛争鉱物(Conflict Minerals)の使用の開示・報告義務への対応支援サービスを7月から本格的に開始します。
米国製造業企業に対するサプライヤーである日本企業は、自身のサプライチェーンにおいて紛争鉱物を把握し、報告するよう供給先から求められています。トーマツは、企業の取り組みフローに沿って、各局面においてサービスを提供します。
※詳細は、添付PDFファイルのプレスリリース本文をご覧ください。